2022年05月16日

師匠TのチャレンジARSゲーム!~第参拾八回:北斗の拳【エニックス(現・スクウェア・エニックス/1986年 】

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※このゲームの著作権は、スクウェア・エニックス様にあります。ここに掲載されている画像の二次使用を禁じます。

うむ、師匠Tである!
さて、今回はかのエニックスの名作、『北斗の拳』にチャレンジしていくぞ!

『北斗の拳』についてはもはや語るまでもなかろう。かの作品の世界観を見事に再現し、オリジナルストーリーを交え、さらに秘孔を突くシステムを導入した意欲的な一作。
なぜか秘孔の位置を色々なヒントを得て見つけなくてはならない(ケンシロウは伝承者だから、秘孔の位置は把握しているはず)とか、リンがいないとかなどツッコミたいところはあるが、北斗の拳のゲームの中では、名作の域に入っているのではなかろうか?
オリジナルストーリーも、サザンクロスに行くまでの間に、こんなことがあったんだろうとプレイすれば、また楽しめるのではないかと思うぞ。アニメでも、序盤は色々なオリジナル展開があったしのう。

さて、それではさっそくはじめていくとしようぞ。

どんなゲームも完全制覇じゃ!!

【 プロローグ 】

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話の舞台とかストーリーについては語るまでもなかろう。
199X年、世界は核の炎に包まれた! だが人類は絶滅してはいなかった!
世の中は暴力が全ての弱肉強食の世になっていた……という話じゃな。


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そんな中、最愛の女性、ユリアと旅立とうとしていた北斗神拳伝承者ケンシロウは、親友でもある南斗聖拳伝承者のシンに襲われ、重傷を負わされたあげく、ユリアを奪われてしまった!
最愛の人を探すため、ケンシロウは、シンの居城・サザンクロスを目指すのであった……というストーリーじゃ。

【 本編 】

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まずはここからスタートじゃ。このゲームでは、基本ケンシロウは無口なので、相棒のバットがしゃべったり、ケンシロウの指示を実行することになっておる。つまり、バットはヤスじゃな。
さてさて、バットはここには役に立ちそうなものはないというが、なんのなんの。

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おっ、使えそうなバイクがあるぞ! じゃが、どうやらこのままでは動かないようじゃ。
パーツは誰が持っているのか……。

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ま、マミヤ! マミヤではないか! (彼女はマミヤではない(腹パン))
……こほん。彼女こそは、このゲームならではのオリジナルキャラ、レイラさんじゃ。
彼女は色々とこの村について教えてくれるほか、ある重要な役回りの人なのじゃ。

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おばさんがアイパッチ野郎に襲われているぞ! 助けなくては!

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戦いを挑むと、このような戦闘シーンが、拳を動かし、敵の拳をかわしながら、秘孔を突いていくのじゃ!
敵の秘孔の位置は、あちこちにヒントが隠されているから、そこから推理するのじゃ!(先述した通り、ケンシロウは伝承者だから、全ての秘孔の位置を知っているはず、というツッコミはなしでよろしく頼むぞ)
決まれば、例の爆裂シーンが待っておるぞ! 失敗しても、何度でもやり直せる親切設計ぢゃ!

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汚い小屋の前に出た。バットの話では、死体安置所なのではないかというが、よくこの画面を見てみよう!

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お、井戸があったぞ!……と思いきや、すでに枯れておった。oh……。
じゃが、このまま立ち去るのは早いぞ!

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酒場じゃな。だが、ここのマスターはとても偏屈で、話を聞いてくれそうにない。
何かをプレゼントしたら、態度を変えてくれるか……?

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廃坑があるな。トロッコに乗れば中に入れそうだが、どうするか……。

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むむ、また敵じゃな! 三体もいるが、なんのなんの!
北斗神拳に敵はない! 冷静になって、ヒントを思い出せば、こんな奴ら、指先一つでボンッじゃ!

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やった、隠し井戸を見つけたぞ! と思ったら、また敵じゃ!
しかし、こいつがこんな早くに出てくるとはのう……。
さっきも話した通り、失敗しても何度もチャレンジできるから、落ち着いて秘孔を突くのじゃ!

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さて、ある条件を満たすと、あのばあさんが出現する。
彼女が何をしてくれるのか? そしてこの先どうなるか。
それは……

キミがその目で確かめるのじゃ!
健闘を祈っておるぞ!!



※次の更新は、『師匠のVB.NETどたばた塾』の予定です。お楽しみに!

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2022年05月10日

お詫び

前回の記事、日本語プログラミング言語(大?)紹介!におきまして、なでしこの開発元がプロデルを作った、といったようなことを書きましたが、誤りでした。
プロデルを開発したところは、なでしこを開発したところとは別のところでした。

この場を借りまして、両言語の開発元の皆様に迷惑をおかけしましたことを、謝罪させていただきます。
なお、問題の記事は、すでに修正いたしました。

裏編
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2022年05月09日

日本語プログラミング言語(大?)紹介!

 暖かくなってきました。そんな日には、日差しを浴びながらプログラミングするのも乙なもの。
 ところが、やはりたいていのプログラミング言語は英語ベースなので、とっつきにくいという方もいらっしゃるのではないでしょうか?
 大丈夫です!
 世の中は広く、中には日本語でプログラミングできるものもあるのです。
 今回は、そうした日本語プログラミング言語を4つ、紹介していこうと思います。

【 G-BASIC 】

 まず一つ目、旧機種の一つであるぴゅう太に搭載されていたG-BASICです。とはいえ、ぴゅう太は現在は購入するのが難しいので、これを使う場合は、G-BASICシミュレータを使うことになります。

 G-BASICは日本語プログラミング言語とはいっても、IFとかGOTOとかPRINTとかいった英単語をモシとかイケとかカケといった日本語の単語に置き換えただけなので、他の言語と比べると、少しハードルは高いかもしれません。
 ですが、スプライト機能や画面のデザイン機能もついているので、簡単なゲーム程度なら作ることができますし、趣味程度でこれに触れるのも悪くはないかもしれません。

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↑ 日本語G-BASICシミュレータ

【 なでしこ 】

 次は、日本語プログラミング言語として、かなりの知名度を持つなでしこです。こちらは、かなり本格的な日本語プログラミング言語で、かなり自然な日本語でプログラムを書くことができます。しかも、ポインタのような本格的なプログラミング概念もありますし、GUIを作ることもできます。また、データベースを扱ったり、Officeを扱ったりと、本格的なこともできたりします。さらに、以前の特集でもちらりと紹介しましたが、手間をかければDXライブラリを使ったゲーム作成だって可能です。

 惜しむらくは、インタプリタ式なので、次に紹介するMINDと比べると若干速度面で劣るところでしょうか。とはいえ、Windowsベースの開発環境もあるので、総合バランスとしては、こちらが勝っているイメージです。

 また、なでしこは現在v3まで公開されており、このv3ではHTML5に対応したブラウザ上で動かせるようになっています。つまり、PCだけではなく、スマホでも動かすことができるのです。

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↑ なでしこ

【 プロデル 】

 プロデルは、ゆうと 氏が開発された日本語プログラミング言語です。
 TTS-NEOの後継言語であり、ガイド機能など補助機能が充実していること、なでしこと同じぐらい書き方の柔軟性が高いこと、プラグインでツイッターやFeliCaとの連携ができることなどが特徴です。また、オブジェクト指向を取り入れていることもポイントの一つでしょう。

 また、なでしことは違い、コンパイル形式になっているのも特徴です。

 なでしこよりさらに高度なことをさせたいとき、オブジェクト指向でプログラミングしたいときは、有力な選択肢と言えるでしょう。

【 MIND 】

 MINDはScripts Laboによってつくられた日本語プログラミング言語で、開発されたのは1985年と、なでしこより古株だったりします。(なでしこの前身ひまわりが開発されたのは2001年)
 MINDの特徴としては、関数に当たる単語の内容を定義して、それを使って別の単語の内容を書いて……という形になることです。また、プログラミングの学習用から、検索エンジンの開発用まで、幅広い用途のプログラミングに使えるのもポイントです。現に、とある検索サービスに使われている検索エンジンは、MINDで作られているそうです。

 筆者も過去にはMINDを使っていることがありましたが、とても使いやすい言語でした。

 また、以前はコマンドラインベースだったために使いづらい面がありましたが、今では簡単なものですがIDEが用意されているので、その点はある程度改善されています。(とはいえ、やはりIDEの使いやすさではなでしこのほうに軍配が上がりますが)

 MINDはForthというプログラミング言語が基本なので、Forthを触ったことがある人にとってはとっつきやすいでしょう。
 何より、MINDはコンパイラ言語であるため、なでしこより速度面で勝るのも利点かと思います。

 なお、現在は、Androidで動くMindの開発も進められているそうです。

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↑ MINDのサンプルプログラム(MINDに同梱されたサンプルプログラムの中から抜粋)

【 最後に 】

 ここまで日本語プログラミング言語について紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか?

 日本語の文章を書くようにプログラミングができる日本語プログラミング言語は、我々日本人にとってはありがたいものです。
 お休みの日には、これらの言語を使って、日本語プログラミングを楽しむのはいかがでしょう?



※次の更新は、『師匠TのチャレンジARSゲーム』の予定です。お楽しみに!
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2022年04月25日

レトロゲーレビュー『AXシリーズ』【1982年・PC-6001・ASCII】

 今回紹介するのは、1本だけのソフトではない。ソフトのシリーズである。
 その名も、『AXシリーズ』。
 AXシリーズは、アスキー社によって開発された、AX-1からAX-10まで発売されたゲームシリーズである。
各ソフトに、数本のゲームが収録されているお得なゲームである。
 もちろんその中には面白い名作もあったりする。しかも、3000円前後というリーズナブルな値段! これはまさに名作とは言わずとも良作とは言いえると言っても過言ではないと思うのだが、どうだろうか?

 それでは次からは、AXシリーズのソフトの中でも、印象に残っているゲームをいくつか紹介することにしよう。

~3Dフライト・シミュレータ

 まず一つ謝らなければならない。これから紹介するゲーム三つは、いずれもAXシリーズの9作目、AX-9に収録されているものである。申し訳ない。

 さて、いきなりフライト・シミュレータである。フライト・シミュレータである。あのフライト・シミュレータが、PC-6001で遊べるのだ! これに感動しないはずがない!……と思うのは、まだ甘かった。
 このゲーム、実はキーボードとジョイスティックの両方が必要なのである。最初に買った時、まさかジョイスティックが必要だとは思わずに、がっかりしたことがある。もちろんその後、ジョイスティックを買ってきてプレイしたが。

 さて、このフライト・シミュレータは昔(8bitマシン時代)のゲームでありながら、かなり本格的である。スクリーンショットを見てもらってもわかる通り、計器類もついてるし、操縦もかなり本格的だ。説明書には、色々な飛び方の解説がされている。インメルマン・ターンとか。筆者はこれではじめてインメルマン・ターンについて知った。

 ただ惜しむらくは、目的がないことだろうか。飛んでくる敵を倒すでもなく、別の空港に着陸するでもなく、ただ空を自由に飛び回り、元の空港に帰ってくるだけ。つまり、空を飛ぶことを楽しむゲームなわけだ。

 それでも、フライト・シミュレータが好きな人には、かなり楽しめる一本ではないかと思う。

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~バウンダー・ロボ

 次は一風変わったゲームだ。まずタイトルにロボとついてるが、別にロボは出てこないっぽい(笑

 自機をカーソルキーで動かすことができ、またシールドも張れる。フィールドの周囲を基地が回っており、スペースキーを押すと、自機と基地との間にビームが発射され、その中間地点にいる敵を破壊することができる。
 これを使って、バウンドする敵を一定数倒す、というものだ。

 もちろん、敵に当たったらやられるので、これをかわしながら攻撃しなければならない。これがなかなか燃えるのだ。
 敵をかわすことと、変わった攻撃システムを組み合わせた、ユニークで面白い一本と言えるだろう。

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~ブルースカイ

 最後は、一人称視点固定画面STG(と言っていいのか?)である。

 画面を敵が動き回っている。これを照準を合わせて撃墜する、というものだ。敵の中には爆弾を落とすものもいて、この爆弾を撃墜しそこねて地面に落としてしまうと耐久が減ってしまい、これがなくなるとゲームオーバーになってしまう。

 面白いのは、照準が二つある、ということ。さらに、ビームを発射するキーも二つある、ということだ。一つ目の照準は空中に合わせることができ、もう一つは地上に合わせることができる。それぞれの照準ごとに発射するキーも違っている。この工夫がなかなか面白い。

 さらに、敵の動きもすばしこく、なかなか攻撃が当たらなかったりする。タイムラグがあるので、先読みして撃たなければならないし、中には宙返りする敵もいて、なかなか飽きさせない。

 これもパウンダーロボと同じく、なかなか熱中できるゲームだと思う。

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~オリオン&クエスト

 そしてAXシリーズといえば、これを紹介しないわけにはいくまい。PC-6001ユーザーの中では、伝説と言われている(らしい)ゲーム、AX-9オリオンとクエストである。

 オリオンは、宇宙船を操って敵を倒していく、3Dシューティングゲームっぽいゲームだ。PC-6001のゲームとしてはかなり動作が早く、グラフィックはともかく、最近のゲームと遜色ないほどの動きをする。今でも十分に楽しめる作品だ。

 そしてクエストは、3D迷路を歩き回り、敵を倒し、脱出するというゲーム。しかもこちらも、当時あった3Dダンジョンゲームのように、瞬時に画面が切り替わって方向転換するのではなく、ぬるぬる動いて方向転換するのだ。しかも、その動きもスムーズ! PC-6001(しかもMk2ではない)で、これだけのことができるのは驚きだ。

 これらの動画を見てほしい。これは決して編集したりチートをしたりしているのではない。実際の動きである(笑
 ちなみにこの動画の主は筆者ではないので注意(笑


 しかも、酸素補充のアイテムとかを拾ったりしてしつつ、エイリアンを探して、そして出口を見つけなくてはならず、なかなか面白い。

 あと、この二本について、諸事情から二つのバージョンがそれぞれ用意されているのも興味深いところだ。

~こんなところもいいぞ!

 またAXシリーズはプレイして楽しむだけではない。これらのゲームはBASICで作られており、さらにリストを読むことができるのだ。それでプログラミングの勉強もできる、というわけである。

 もっとも、後半になるとマシン語で作られたプログラムも出てきて、リストを読んで勉強する、というわけにもいかなくなるのだが。

~最後に

 ここまでAXシリーズに紹介したが、どうだっただろうか?

 昔のゲームと侮るなかれ。昔の性能に乏しいマシンだからこそ、それでも遊ぶような工夫がなされ、さらにその機能を引き出して面白く遊べるように作られている。

 これをプレイしていれば、そういったものが感じられるだろう。

 最近のゲームを遊ぶのもいいが、たまにはこうしたゲームをプレイして、古き良き時代に思いをはせてみるのもいいのではないだろうか?



※次の更新は、特集の予定です。お楽しみに!
posted by 裏編 at 09:54| Comment(0) | その他のゲーム情報 | 更新情報をチェックする

2022年04月18日

師匠のVB.NETどたばた塾!~第32回

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師匠T:うむ、師匠Tである! さて、昨日、かなり散歩に行ってきたせいか、少し足が痛いのう。歩きすぎじゃろうか。

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弟子D:師匠も、もう年……。うわぁっ(師匠の蹴りを受けて吹き飛ぶ

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わしはまだ若いと言っておろうが。まだまだ若者には負けぬわ!

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は、はぁ……。

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さて、今月の講座じゃが、前に作ったプログラムをトランザクションに対応するように改造していくのであったな。

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はい。……ところで、トランザクションってなんでしたっけ?

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……はぁっ!!

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うわぁっ。

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お主の頭は要領が一桁バイトしかないのか。でははじめていくとするぞ!

【 プログラムを改造していくのじゃ! 】

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さて、これが前までのプログラムリストであるな。30回での変更は反映されていないのであしからず。

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ここから改造していくわけですか……。

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うむ。まずは、トランザクションを定義しておくとしよう。
次の行を書いておくべし。Dim文が並んでいるところがよかろう。

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Dim tran As OleDbTransaction
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続いて、このトランザクションを作る。con.Open()の下に、これを書いておくのじゃ。

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tran = con.BeginTransaction
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ちなみにここで一つ謝らなくてはならぬことがある。実は従来のOleDbCommandでも、トランザクションを作ることができたのだ。なので今回は、そのままOleDbCommandを使う方法で改造していくことにする。そのほうが、作業量が少なくなるからの。そこのところ、了承していただきたい。

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師匠が素直に謝るなんて珍しいですね、

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わしだって謝るときは謝る。お主もたまには謝ってみるか?

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いえ、遠慮しておきます。それで入力しましたが、次は? いてっ。

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うむ。次は、いよいよ本格的に改造していく。
その下の行を、このように書き替えるのじゃ。

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いてて……。Try~Catch構文を使って、TryとCatchの間に元の文を入れてる以外は同じなんですね。
Catch文の下は何をしているんですか?

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まず、tran.Rollbackは言うまでもなかろう。ロールバックをしておるのじゃ。そしてその次の、MsgBox(Err.Description)は、異常が起こった時に、その異常の内容をメッセージボックスに表示させておるのだ。

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なるほど!

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それでは今回はここまで。これでデータベース編はおしまいじゃ。次はまた別のことについてやっていこうと思う。来月を楽しみにしておくべし。

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しておくべしっっ!! さらばじゃ~。

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(無言で飛び蹴り)



※次の更新は、レトロゲーレビューの予定です。お楽しみに!

posted by 裏編 at 10:13| Comment(0) | 師匠のVB.NETどたばた塾 | 更新情報をチェックする