2020年02月10日

師匠TのチャレンジARSゲーム!~第拾九回:ポートピア連続殺人事件【1983年・ENIX(現・スクウェア・エニックス】

うむ、師匠Tである!

今回挑むのは、『ポートピア連続殺人事件』! かのENIXが発売した、推理アドベンチャーの名作(迷作?)ぢゃ。
今やドラクエやFFなどで有名なスクエニじゃが、その昔はこのようなアドベンチャーも作っていたのじゃ。

それでは、そのENIXが生み出しし一作、さっそくチャレンジしていくとしようぞ!

どんなゲームも完全制覇じゃ!!

【 プロローグじゃ! 】

ars2002-00a.JPG

ars2002-00b.JPG

ars2002-00c.JPG

ars2002-00d.JPG

【 本編じゃ! 】

ars2002-01.JPG
現場周辺からスタートじゃ。まずは、この手のゲームの定石、聞き込みからしてみることにしようぞ。
……むむ? ある男が、事件前後から行方不明になっているじゃと?

ars2002-02.JPG
現場にやってきたぞ。さっそく色々調べてみることにしようぞ。

ars2002-03.JPG
まずは、被害者の甥であるとしゆきを呼び出して、事情聴取してみよう。
いかにもガラの悪そうな奴じゃが、動機こそあるものの、アリバイにおかしなことはない。
ある一点以外は……

ars2002-04.JPG
次は、こみやから事情聴取じゃ。が、何か様子がおかしい。
『やってない』の一点張り……。
えーい、何かあやしいぞこやつ。ポカッ!

ars2002-05.JPG
あることをすると、こみやはとしゆきの財布から拾ったメモを見せてくれたぞ。
これは……暗号ではないか!

ars2002-06.JPG
港に行くと、怪しい男が待っておった。
こやつはわしらを見ると変な質問をしてきた。
なんと答えればいいのか……。

ars2002-07.JPG
紆余曲折あったが、結局、としゆきのアリバイが成立してしまった。
仕方あるまい。次はふみえから話を聞いてみることにしようぞ。

ars2002-08.JPG
ふみえの話も聞いても、怪しいところは見つからず。行き詰ってしまったのう。
仕方ない。被害者の部屋にあったマッチに書いてあったアソコに行ってみるとしようぞ。

ars2002-09.JPG
どうやら、ここは被害者の行きつけのバーらしいぞ。
なんとここでは、ある証言が!

ars2002-10.JPG
被害者の友人というある男を追って、京都にやってきたぞ。
果たして見つかるじゃろうか……。

ars2002-11.JPG
むむ、この死体は!?

ここから先は、君自身の目で確かめるのじゃ!
健闘を祈っておるぞ!!

※本ゲームは、スクウェア・エニックスの作品であり、ゲームの著作権はスクウェア・エニックス様にあります。また、ここで使われている画像の著作権も、スクウェア・エニックス様にあります。
※本記事では、ゲームの紹介のために、ゲームの画像を引用させていただいております。
 ここに掲載されている画像は、問題があれば削除いたします。
 また、ここに掲載されている画像の二次使用を禁じます。



次の更新は、『師匠のVB.NETどたばた塾』の予定です。お楽しみに!
posted by 裏編 at 09:03
"師匠TのチャレンジARSゲーム!~第拾九回:ポートピア連続殺人事件【1983年・ENIX(現・スクウェア・エニックス】"へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。