2020年04月09日

師匠のVB.NETどたばた塾~第8回

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弟子D:うむ、一か月ぶりだな! 弟子で……ぐはぁっ!!(師匠に蹴り飛ばされる)

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師匠T:たわけが。それはもういいわ。さて、今回はピクチャーボックスについて学んでいこうと思う。準備はいいか?

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……

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おや、気絶したのか?

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ぐぅぐぅ……

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起きんかっ!!(弟子に飛び蹴り

~さっそく使ってみるのじゃ!

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それではさっそくピクチャーボックスを使ってみるとしようか。前回と同じくプロジェクトを作るのじゃ。

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……はい、できましたよ。それで、ピクチャーボックスはどこですか?

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うむ、これがピクチャーボックスじゃ。

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これじゃっ!!

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これを押し、前回のラベルと同じ要領で貼り付けてみよ。

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はい……あれっ?

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あれ?

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ピクチャーボックスなのに、画像が出ませんよ? ははーん、師匠ももうボケ……いてっ。

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たわけが。画像はこれから設定するところじゃわい。Imageプロパティを選び、その横のボタンを押すがよい。

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これを押すのだ!

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おや、何やらダイアログが出てきましたよ。

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ダイアログが出てきた

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うむ。そしたら、『ローカルリソース』を選択し、『インポート』のボタンを押すのじゃ。
すると、画像ファイルを選ぶことができるので、表示させたい画像ファイルを選べばOKじゃ。

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おおっ! 画像が表示されましたよっ!

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画像が表示された!

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さて、終わったことだし、ゲームを……。いてっ。

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たわけが。まだ学ぶべきことが残っておるわ。次からは、ピクチャーボックスのプロパティについて、いろいろと学んでいくぞ!

~ピクチャーボックスのプロパティじゃ!

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さて、ピクチャーボックスを貼り付けてみて、気になったことはないか?

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あ、そういえば大きい画像を選ぶと、その一部しか表示されなかったような……。そんな時は、ハンドルを使って、サイズを調整すればいいんですよね?

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うむ。それも一つの方法じゃろう。しかし、プログラムで色々な大きさの画像を表示させる時には、それでは困るじゃろう。

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あ、そういえば。

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そんな時に役立つのが、SizeModeプロパティじゃ。

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それはどのように使うのですか?

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うむ。習うよりなんとやら。さっそく使ってみるとしよう。SizeModeを選んだ時に、右にボタンが出てくるじゃろう?

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はい。押すと、リストが出てきました。

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うむ。そうしたら、リストの中から、AutoSizeを選んでみよ。どうじゃ?

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あっ! 画像がすべて出るようになりました!

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画像がすべて表示されるようになった!

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うむ。続いて、小さな画像を表示させてみよ。

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今度はピクチャボックスが小さくなりました! なるほど。AutoSizeを選ぶと、ピクチャボックスが画像のサイズに合わせて拡大・縮小するようになるんですね! 他の設定はどうなるんですか?

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うむ。だいたい、次のようになるぞ。

・StretchImage→画像がピクチャーボックスに合わせて拡大・縮小される
・Zoom→基本はStretchImageと同じだが、画像の縦・横のサイズの比率はそのまま
・CenterImage→画像がピクチャーボックスより小さければ、画像がピクチャーボックスの真ん中に表示される。画像がピクチャーボックスより大きい場合は、画像の中心がピクチャーボックスの中心になるように表示される。(ピクチャーボックスの大きさは変更されない)

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なるほど。ピクチャーボックスの用途に応じて使い分けることが大切みたいですね。

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うむ。さて、ピクチャーボックスのプロパティはまだまだあるぞ。次は、BorderStyleプロパティじゃ。

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BorderStyleプロパティですか。

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うむ。これは、ピクチャーボックスのふちをどのようにするか、というものじゃ。これには、FixedSingleとFixed3D、そしてNoneの3つの値があるが、どのようになるか、実際に見てみるのが早いじゃろう。

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FixedSingleを選んだ場合

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Fixed3Dを選んだ場合

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Noneを選んだ場合

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なるほど。

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最後はBackColorプロパティじゃ。これは読んで字のごとく、ピクチャーボックスの背景の色を表すプロパティじゃ。
BorderStyleプロパティと組み合わせて、色のついた四角を作りたい時に役立つじゃろう。

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そうですね。

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では今回はここまで。次回は、ボタンとテキストボックスを使うとともに、Windowsプログラミングの初歩に触れてみようと思う。

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はい、わかりました、師匠っ!
さて、講座も終わったことだし、ゲームを……。

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予習復習をしっかりとせんか、このたわけがぁっ!!(弟子に飛び蹴り




※次の更新は、『師匠TのチャレンジARSゲーム!』の予定です。お楽しみに!


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2020年04月06日

パスワード関係ツールを紹介!

 コンピュータやネットを扱ううえで欠かせず、重要なものといえば、パスワード。
 これがなければサービスにログインできないうえに、知られたりしたら大変ですよね。
 ですが、あまりに複雑なパスワードだと、なかなか思い出せなかったりと大変。
 そこで今回は、そんなパスワードを管理するのに役立つツールを紹介していこうと思います。

~Password Creator TypeB

 Password Creator TypeBは、その名の通り、自動的にパスワードを作ってくれるツールです。
 ボタンを押すだけで、最大10000個もパスワードを作ってくれます。
 普通に使うだけなら、ボタンを押すだけでOKですが、それだけでは満足できない人のために、いろいろと細かく設定して、その設定によってパスワードを作ることもできます。
 この設定では、長さはもちろん、各種類の文字の個数や、文字を重複させないようにする、などを設定することができます。
 さすがに作ったパスワードを保存することはできませんが、初心者からベテランまで、幅広く使えるパスワード生成ツールだと思います。
 なお、Password Creator TypeBは、Fapsis 氏の作られたツールで、こちらからダウンロードすることができます。

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Password Creator TypeB

~Entersoft Password Manager

 このEntersoft Password Manager(以後Password Manager)は、これまたその名前の通り、パスワードを管理するツールですが、ただの管理ツールではありません。
 なんと! アメリカ政府や米軍で採用されている暗号化技術を使っている、というすごいツールなのです!
 機能としては、パスワードの自動作成はもちろん、パスワードの保存、クリップボードへのコピーと必要なものが一そろいにそろっていますが、そのパスワードの保存も、カテゴリー別に分類したり、アイコンを設定したり、画像を設定できたりと、さらにこのツールそのものにパスワードを設定し、起動時にそのパスワードを入れないと、ツールが開かないようにする、などの機能も持っています。
 パスワードががっちりガードしたい方にお勧めのツールだと思います。
 このEntersoft Password ManagerはEnterSoftが開発したツールで、こちらからダウンロードすることができます。

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Entersoft Password Manager

~パスワード管理帳

 そして最後は、スマホ用のパスワード管理ツールをご紹介。
 スマホでは、パスワードの管理とか入力がなかなか難しいですよね。そこで役立つのがこのツール!
 簡単な操作で、パスワードの保存やクリップボードへのコピーが簡単にできます!
 さらにパスワードのデータをエクスポートすることが可能なので、他のスマホへの移行も楽々。
 スマホでのパスワードの管理には、ぜひとも使いたい一本です。

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パスワード管理帳

~最後に

 ここまで、パスワードを管理するツールを紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか?
 パスワードは、我々のネット生活を守ってくれる大切なもの。
 これらのツールを使って、そのパスワードを大切に守りましょう!



※次の更新は、『師匠のVB.NETどたばた塾』の予定です。お楽しみに!
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2020年03月26日

誰でも作曲家! 簡単作曲ソフト、2本紹介

 読者の中には、自分の作った曲を聴いてもらいたいと思ってる人もいるのではないでしょうか?
 でも、自分で作曲するのは、とても大変としり込みしちゃう人も多いのでは?

 心配ご無用!

 これから紹介するソフト二本を使えば、それほど難しくなく作曲をすることができちゃうのです。
 今月は、そんな簡単作曲ソフトを二本、紹介しちゃいます!

~MUSE

 MUSEは、MML形式を使った作曲ツールです。 テキストエディタを使って、MMLで楽譜を書き、それを読み込ませることによって演奏します。
 ウィンドウは、下のようなピアノになっており、実際に演奏にあわせて鍵盤が点灯するのが、芸の細かいところです。
 でもそれだけでなく、会場やメンバー、アンサンブル演奏など、本格的な作曲もできるすごいソフトです。
 
 少しずつこれを使いこなしていけば、もしかしたら本格的な作曲ができるようになっているかもしれませんね。
 なお、MUSEは、こちらからダウンロードすることができます。

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▲ MUSE

~Text Musician

 Text Musiciaanも、MUSEと同じく、テキストで楽譜を書いていくソフトです。
 ただ、MUSEがMMLなのに対して、こちらはカナ入力となっています。 つまり、CDE……ではなく、ドレミ……と書くわけですね。 その分、こちらのほうがわかりやすいかもしれません。
 また、楽譜を書くエディタを、ソフトの中に用意しているのも、MUSEと違う点です。
 また、MUSEと同じように、色々な本格的な設定もできるようになっており、よく使うであろう機能は、ツールバーになっているので、使いやすいと思います。
 現在、Vectorでの公開が終了してしまったのが残念。

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▲ Text Musician

~最後に

 今回紹介した二本は、CDE……やドレミ……で楽譜を書いていくだけでOKという敷居の低さながら、本格的な作曲もできるという優れものです。
 ニコニコなどで、ネット音楽家になりたい人も、本格的な作曲ソフトを買う前に、これらのソフトを使って、経験を積んでみてはどうでしょうか?
 何より無料ですからね(^_^



※次の更新は、特集『パスワード関係ツールを紹介!』の予定です。お楽しみに!
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2020年03月23日

フリーゲームレビュー:ダイエットしながら進め! 『エクサミミズ』

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※本ゲームの著作権は、作者SUZY氏にあります。
 このページに掲載されている画像の二次使用を禁じます。

 やっぱり、いつの時代、どんな人でも、ダイエットは気になるものですよね。
 気になるのは、現実だけでなく、ゲームの世界でも同じなようで……
 このゲームをプレイすると、ダイエットの大切さが骨身にしみる……かも?

~太いものが細いものの中を通ることは大変。これは常識!

 さて、このゲームの内容ですが、とても簡単。ミミズを動かして、ゴールまで導く。たったこれだけです。
 ですが、そうはいかのなんとかなのです。

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▲ このミミズをゴールまで連れて行くだけなのだが・・・

 この緑の通路のようなもの。これはパイプです。そしてパイプの中を通ると体力が減っていきます。ミミズにとってパイプな危険なもののようです。
 そしてここがポイントなのですが、パイプにも太さがあり(緑・青・黄・橙・赤の順で細くなる)、細いパイプほど、進むのが遅くなるのです。

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▲ パイプの中を通ると体力が減る。さらに細いパイプほど、進むのが遅くなるゾ!

 ならどうすればいいのか。答えは簡単。ダイエットするのです。

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▲ この薬を飲めば……

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▲ 体が細くなるぞ!(丸で囲まれた数字に注目)

 迷路の各地にあるダイエットドリンクを飲むと、ミミズの体が細くなります。すると、進みにくかったところも、進みやすくなる、というわけです。
 また、使うことで、パイプを高速移動できるようになるミミズジェルや、体力アップするパワーソイルなるアイテムもあり、これらをうまく使って、クリアしていくわけですな。

~ギミックもあるナリ!

 あと、この『エクサミミズ』は、細かいギミックがあるのも特徴です。
 例えば、このように、ミミズがしゃべったりするところとか。

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▲ ゲーム中は、ミミズがしゃべるぞ!

 タイムレコードが記録されることなどです。

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▲ ベストタイムは、このように記録される!

 もちろん、ゲーム自体も、うまく練られていて、とても面白いものになっています。
 ダイエット中の人も、そうでない人も、ぜひ一度プレイしてみては?

 ダイエットの重要性を感じ取ろうとせずとも、とても面白いゲームですよ(笑



※次の更新は、『誰でも作曲家! 簡単作曲ソフト、2本紹介!』の予定です。お楽しみに!
posted by 裏編 at 09:33| Comment(0) | その他のゲーム情報 | 更新情報をチェックする

2020年03月19日

師匠のVB.NETどたばた塾~第7回

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師匠T:ふぅ、パソレク、チャレンジARSに引き続いて、この講座か。毎月のこととはいえ、本当に堪えるのう。

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弟子D:師匠も、もういい年……いてっ。

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わしはまだ若い。

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えー、だって口ひげも生えてるし、髪の毛も白髪が……。

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な・に・か・いっ・た・か?

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……いえ、なんでもありません。

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さて。今回からいよいよWindowsアプリの作成に入る。
今回は、ラベルの配置や内容の変更を通して、コントロール(アプリの部品のようなものと思うがよい)の配置やプロパティについて学んでいくことにする。
しっかりついてくるように。

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はいっ。師匠のほうこそ、年なんですから無理しないでくださいね。

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わしはまだ若い、と言っておろうが。 この馬鹿弟子がああぁぁぁぁっっ!!(飛び蹴り)



【 ラベルを配置しよう! 】

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さて、さっそく始めていくとしようぞ。まずプロジェクトを作るわけだが、今回は『Windowsフォームアプリケーション(.Net Framework)』を選ぶぞ。

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↑これを選ぶのだ!

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はい。ややっ! プロジェクトが開いたら、何やらウィンドウらしきものが出てきましたよ!
もしや、これにコントロールを配置していくわけですか?

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↑これにコントロールを貼り付けていくのだ!

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うむ、その通りじゃ。なお、このいわば土台となるウィンドウのことを、VB.NETではフォームという。ではさっそくこのフォームに、ラベルを貼り付けていくとしようぞ。ツールボックスと書かれているところをクリックするがよい。いろいろなコントロールのリストが出てくるはずじゃ。

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↑ここをクリックだ!

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おおっ!

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そしたら、まずはLabelの項目を選ぶのじゃ。

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↑これを選べっ!

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はい。

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そしたら、配置したい位置の左上でクリックし、そこからドラッグ&ドロップするのだ。
すると、その位置にラベルが貼り付けられるはずじゃぞ。

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おおっ、確かにっ!! さすが師匠、まだぼけてなかったんですね……いてっ。

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↑ラベルが貼り付けられた!

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わしはまだ若い。さて、次はこのラベルのプロパティをいじり、テキストの内容や色を変えていくぞ!

【 プロパティをいじるのだ! 】

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ではまずは、プロパティというタイトルのウィンドウを探してみよ。そのウィンドウの下にLabel1と書かれていない場合は、先ほど貼り付けたラベルをクリックしてみるのだぞ。

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↑これがプロパティのウィンドウだ!

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はい、ありました。何やら色々と並んでいますね。

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うむ、これがラベルの持つプロパティの数々じゃ。まずはその中からTextというのを探してみるがよい。見つかったら、それを『ラベルじゃ!』とでも書き直すがよい。

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↑ここを書き換えるのだ!

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おおっ! ラベルに書かれているテキストが変わりましたよ! なるほど、Textプロパティは、ラベルの文字を表すプロパティなんですね!

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↑テキストが変わった!

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うむ。では次は色を変えてみるとしよう。同じように、ForeColorというプロパティを探して、そこを……そうじゃのう。赤に変えてみよ。これは、下向きの矢印ボタンをクリックしたあと、カスタムというタブをクリックすれば、色のリストが現れるからそこから選べられるぞ。

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はい……おおっ! 確かに色が赤になりました!

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↑今度は色が!

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さらに、大きさも変えてみようかのう。Fontプロパティを探し、そこの+と書かれたボタンを押すのじゃ。すると、さらにリストが開くので、そこのSizeを弄ればいいぞ。今回は16を設定してみよう。

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ほんとだ! プロパティを変えることで、そのコントロールの姿を色々変えられるんですね!

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↑大きさも変わったぞ!

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うむ。ということで今日はこれまで……の前にもう一つ。このフォームの大きさを変えたい、ということもあるじゃろう。
その時は、このフォームの右下の小さい四角(ハンドルという)をクリックして、ドラッグ&ドロップすれば、自在に変えることができるぞ。

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↑フォームの大きさを変えたいときは、ここをクリック!

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はいっ!

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それでは改めて、今日はこれまで。次回は、ピクチャーボックスについて学んでいくぞ。
今回のことを忘れぬように、しっかり復習しておくように。

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師匠も忘れっぽいですから気を付けて……

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はあっ!!(飛び蹴り



※次の更新は、フリーゲームレビューの予定です。お楽しみに!

posted by 裏編 at 09:42| Comment(0) | 師匠のVB.NETどたばた塾 | 更新情報をチェックする